TA(交流分析)エゴグラム分析✕NLPカウンセリング

TA✕NLPカウンセリング

TA(交流分析)は、トランザクショナル・アナリシスというの略語です。
エリック・バーン博士により提唱された心理療法の理論です。
精神分析、臨床心理学、児童発達学、自我心理学、心理療法をバランスよく取り入れ、人格と個人の成長と変化を促し、「自律性」を達成し「自己成長」へと導くことを目的としています。
そのプロセスの中で、先ずとても大切なことは「自己理解」と「気づき」です。
人は、望ましい自分があるのにも関わらず、素直に自分に向き合うことが苦手だったりします。
また、向き合う機会があっても気づかないか、意図的に目を逸らす場合もあります。それは他者に対しても一緒です。
NLPでは、コミュニケーションスキルをマスターしますが、コミュニケーションは自分自身とコミュニケーションをとる姿勢を大事にします。
自己理解は、自分観察がどのくらいできるか?がポイントです。
「自分を理解した分だけ人を理解できる」といいます。
まさにTAもNLPもコミュニケーションのスタートは「自己を知る」ことからスタートです。
TA(交流分析)のエゴグラム分析とNLP(神経言語プログラミング)のイメージ(五感)ワークにより、行動への落とし込みをします。
多方面から自己を視覚化し、自己認識することで、内面と外面の「自己一致」を目指します。

・家族、パートナー、職場の中で抱えている問題、自分の主観から「気づき」を捉えてみましょう

 

【内容】
TA(交流分析)エゴグラム分析の結果に基づき、NLPベースにカウンセリングをします。

カウンセリング所要時間:2時間
TAカウンセラー/NLPトレーナー:須田由美子

◆◇◆セッションのお申込方法◆◇◆

ご購入後、お手数ですが事務局まで以下の情報をメールかお電話でお知らせください。
①第1希望から第3希望までの日付
②ご希望時間帯(例:午前、午後、夜など)

【お問合せ先】
B-semi事務局:03-5444-6021(平日10:00~17:00)
E-mail:info@b-seminars.com


B-semi講座紹介

PAGE TOP

Copyrighted Image