米国NLP™協会認定ビジネスプラクティショナーコース

カリキュラム内容(近日開催予定)

 

1日目

脳神経回路の仕組みを理解し、ビジネスでNLPを活用する基本を学ぶ。

ビジネスで活用する NLP を学ぶための前提を理解する。

・スキル習得の方法を学び、できないことをできるようにする。

・成功した人たちの考え方を学び、成功の可能性を増やす。

・意見の異なる人の存在を理解し、受け入れることができるようになる。

・感受性を磨き観察力を増すことで、ビジネスの可能性を広げる。

・相手から信頼関係を勝ち取るコミュニケーションの方法を学ぶ。

2日目

ビジネスコミュニケーションと信頼関係の築き方を知る。

五感の働きとその重要性を知る。

・ビジネス場面において初対面の人と信頼関係を結べるようになる。

・営業力や説得力のあるコミュニケーションができるようになる。

・五感の働きと重要性を理解した言葉を使い方で、効果的な説得力を手に入れる。

・人の視線を解析することにより相手の思考を読み取る。

・解決誘導型のコミュニケーションをマスターする。

3日目

心身の状態の重要性を理解し、在り方の大切さを考える。

五感のイメージを変化させることの影響力を知る。

・心身の状態を安定させ、安定的なビジネスパフォーマンスを発揮できるようになる。

・ビジネスシーンにふさわしい心身の状態を創れるようになる。

・達成可能性の高い「目標の設定方法」を学ぶ。

・ビジネスを成功させるために、五感によるイメージを使えるようになる。

・苦手な人との関係性を変え、精神的な問題を解決する。

4日目

ポジティブな感性を積み重ね、成功する条件を整える。

選択肢を増やし、柔軟性と実現可能性を強化する。

・緊張せず自分のビジネス能力を最大限発揮できるようになる。

・人前で上がらず話ができるようになる。

・起こった出来事を多角的に見て、柔軟な対応ができるようになる。

・問題の捉え方や解釈を変えビジネスの可能性を増やすことができる。

・失敗した時にマイナスの感情を消し去り、前向きに行動できるようになる。

5日目

情報を正確に引き出し正しく理解できるようになる。

表層的な言語に隠された真実があることを理解する。

・コミュニケーションには情報の削除や歪曲、一般化がおこることに気付く。

・ビジネスコミュニケーションにおいて、その動機や目的を正確に聞き取れるようになる。

・伝えたいことを正しく伝える方法をマスターする。

・ビジネスにおける問題点を正確に把握することができるようになる。

・部下に考えさせ、自主性を持たせ、業績を上げる。

6日目

無意識に働きかける協力の言語パターンを知る。

人を説得しイメージしやすい話し方を学ぶ。

・お客様が抵抗なく受け入れてくれるような話し方ができるようになる。

・自然に営業力が増す話し方をマスターする。

・お客様が望むイメージを想像させ仕事を成功させることができる。

・自動的に目標に向かって行動できるようにする。

・戦略的にストーリーを語りお客様を説得する方法を学ぶ。

7日目

過去から学び成功した自分を体験する。

ビジネスの目標を達成したイメージを実感する効果を知る。

・ビジネスにおける過去の経験を目標達成に活かすことができるようになる。

・ビジネスにおける自分のビジョンとミッションを明確にする。

・ビジネスに成功したイメージをシミュレーションし、目標達成できるようになる。

・目標達成までのストーリーを考え、具体的に実行することを決定する。

・決断に迷った時に決断できるようになる。

8日目

リーダーシップとは?理想のリーダーをモデリングする。

成功者の戦略を分析し自分のビジネスで活かす。

・リーダーとは何か?リーダーシップを考える。

・理想とするビジネスマンをモデリングする。

・成功している人の戦略を導きだるようになる。

・成功している人の戦略を自分にインストールする。

・目標を達成する戦略を考える。

9日目

神経論理レベルを意識した施工方法を学ぶ。

色々な問題解決方法を実践する。

・「神経論理レベル」という考え方を知り使えるようになる。

・部下の叱り方と褒め方を学ぶ。

・矛盾の解決方法を知りビジネスに活かすことができるようになる。

・相手の立場に立って考えることができるようになる。

・マイナスの感情やトラウマを克服する方法を知る。

10日目

これからの未来に向かって具体的な目標設定をする。

プレゼンテーションを実践する。

・未来に向かって新たな目標設定をする。

・プレゼンテーションを通じ、人を説得することを学ぶ。

・ビジネスコーチングセッションを体験する。

・自分自身の可能性を探る。

(2018.2.16 徳永哲也)

 

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