弥永和千『超色鉛筆画レッスン』絵を描くときの心得

時々、趣味で絵を描きます。
去年からは色鉛筆画を描くようになりました。

色鉛筆画家としてご活躍中の弥永和千さん。
最近『超色鉛筆画レッスン』というコツ本をご出版されました。
先生のコツ本に書かれている『絵を描くときの心得』を読んで、すごく共感しましたので皆さんに一部ご紹介します。

・「絵を描く」とは、何をしているかを知ろう
①「見る」絵を描く対象をじっくり観察する
②「考える」無意識下で考えている描きたい絵のイメージ
③「描く」自分と思った通りのイメージを描く
・観察力を鍛えよう
・自分の目的で絵を描こう

先生のお伝えしたいことって、実はNLP(神経言語プログラミング)の説明としても通用します。
人の「思考と行動」の仕組みにとっても似ているんですよね。
もしかしたら、絵を描くプロセスは「脳活」トレーニングになるかもしれません。

ただ者ではない色鉛筆画家「弥永和千」さん、やっぱりすごい方だなぁと思います。

『超色鉛筆画レッスン』絶賛発売中!

B-semiで販売中!特別価格1900円

https://b-seminars.com/colorpencil-trial

「えび」が見本で本に採用されました~!

「えび」

B-semi講座ラインナップ

PAGE TOP